另可表示「在…發生」
字源
由で與ある結合而成,表示「以某個狀態存在」,相當於中文的「是」。
參照
意義
用於對判斷或說明進行断定。語氣比だ更為正式且生硬,常見於學術論文、報導、演講或文學作品中。
接續
例:名詞
- 『吾輩は猫である』
《我是貓》
夏目漱石的長篇小說
- これは事実である。
這是事實。
- 彼は優れた政治家である。
他是一位優秀的政治家。
例:ナ形容詞
- この地域は自然が豊かである。
這個地區自然資源豐富。
- 操作は非常に簡単である。
操作非常簡單。
- 住民の反対運動は盛んである。
居民的反對運動很熱烈。
應用
「だ/です」與「である」
であ
る→ だであった → だった
で
あります → ですで
ありました → でしたでない → ではない
否定形通常加「は」
Transclude of 述語時態對照表#名詞・ナ形容詞
例:である/であります
- 日本は島国である。
日本是島國。
- 彼は学生である。
他是學生。
- 昨日のニュースは衝撃的であります。
昨天的新聞很令人震驚。
- 我が社の方針は以下の通りであります。
本公司的方針如下。
例:でない/でありません
- 彼は犯人でない。
他不是犯人。
- その噂は本当でない。
那個傳聞不是真的。
- 今日は祝日でありません。
今天不是國定假日。
- 決して不可能でありません。
絕非不可能。
例:であった/でありました
- 昨日は雨であった。
昨天是下雨。
- 彼はかつて教師であった。
他以前曾是老師。
- その計画は完璧でありました。
那個計畫曾是完美的。
- 会場は大変な熱気でありました。
會場當時氣氛非常熱烈。
例:でなかった/でありませんでした
- その結果は満足のいくものでなかった。
那個結果並非令人滿意的。
- 犯人は彼でなかった。
犯人不是他。
- 当時はそれほど有名でありませんでした。
當時並沒有那麼有名。
- 準備は十分でありませんでした。
準備並不充足。
意向形
「だろう/でしょう」的由來
例:であろう
- 今後の発展が期待されるであろう。
今後的發展應該會受到期待吧。
- それが最も妥当な結論であろう。
那應該是最妥當的結論吧。
- 解決には時間がかかるであろう。
解決應該會花費時間吧。
例:でありましょう
- これこそが我々の目指すべき道でありましょう。
這正是我們應該邁向的道路吧。
- 皆様もご存じでありましょう。
各位應該也都知曉吧。
- 困難な道のりでありましょうが、共に歩みましょう。
雖然會是段困難的過程吧,但讓我們一起走下去。
ば形
詳見ば。
例
- 正三角形であれば、三つの辺の長さは等しい。
若是正三角形,則三邊等長。
- 未成年であれば、保護者の同意が必要だ。
若是未成年,則需要監護人的同意。
- 操作が簡易であれば、誰でも利用できる。
若是操作簡易的話,任何人都能利用。
命令形
名詞與ナ形容詞原本不具備命令形,藉由である的「ある」的活用變化補足了這個功能,用於要求對方「必須成為某種狀態」。
此用法屬於生硬的文語色彩,語氣極其強硬且嚴肅,用於要求對方「必須以某種狀態存在著」。
例
- 男なら、勇敢であれ。
身為男兒,就應當勇敢。
- 常に誠実であれ。
要時刻保持誠實。
- 敗北を恐れぬ強者であれ。
要成為不畏懼失敗的強者。
中止形
詳見連用中止 > であり。