と
と是最常用於表示引用的助詞。
發言・表明
直接引用
用於原封不動地轉述說話者所說的內容,即「原音重現」。通常會使用引號「」將原話括起來。
接續
例
- 田中さんは「明日、1時半に行きます」と言いました。
田中先生說了:「明天一點半會去」。
- 先生は学生に「宿題を忘れないでください」と言いました。
老師對學生說了:「請不要忘記作業」。
- 彼は「日本料理が大好きです」と言いました。
他說了:「我非常喜歡日本料理」。
間接引用
用於轉述說話內容的大意,不需使用引號,必須將引用的部分改為普通形/体。
接續
例
- 佐藤さんは来週のパーティーに行かないと言った。
佐藤先生說他下週的派對不去。
- 木村さんは、あの映画はとてもおもしろかったと言っていました。
木村小姐說那部電影非常有趣。
- ニュースで今日は雨が降ると言っていました。
新聞上說今天會下雨。
- 佐藤さんは、明日は休みたいと言っていました。
佐藤先生說明天想休假。
- 彼は、この町はとても賑やかだと言っていました。
他說這個城鎮非常熱鬧。
間接引用〈要求、命令、禁止〉
若原意為表示「要求」、「命令」、「禁止」等相關敘述,作為間接引用時需改為最簡潔的形態。
「要求、命令、禁止」的間接引用
例
- 直接引用:父は「早く寝て」と言いました。
父親說了「快去睡覺」。
- 間接引用:父は早く寝ろと言った。
父親說要早點睡。
- 直接引用:医者さんは「お酒を飲まないでください」と言いました。
醫生說了「請不要喝酒」。
- 間接引用:医者さんはお酒を飲むなと言った。
醫生說不許喝酒。
と言った/と言っている/と言っていた
「と言う」根據不同的語境,有不同的使用形態。
「と言う」的各種形態
- 「と言った」單純表達對方曾這麼說過的事實。
- 「と言っている」藉由ている的特性,具有以下幾種效果(強調和「當下」的連結):
- 「と言っていた」和「と言っている」類似,但「と言っていた」表示這些效果已成了過去,削弱了和「當下」的連結。
思考・感受
用於表達說話者的主觀思考內容,包含「想法、推測、感受」等,以と思う為代表。
接續
例
- 日本の物価は高いと思います。
我覺得日本的物價很高。
- 田中さんはもう帰ったと思います。
我想田中先生已經回去了。
- どうすれば問題を解決できるかと考えています。
思考著要怎麼做才能解決問題。
- 彼の説明には矛盾があると感じています。
感覺到他的說明之中存在著矛盾。
名稱・定義
用於介紹某物、某人或某處的名稱,或是針對某個術語進行定義。表示「叫做…」、「稱為…」。
接續
例
- 日本語でこれは何と言いますか。
這個用日語叫做什麼?
- この料理は「すき焼き」と言います。
這道料理叫做「壽喜燒」。
- 彼はみんなから「リーダー」と呼ばれています。
他被大家稱呼為「領袖」。
作為連体修飾(名詞修飾)的用法詳見という