主要指引用相關的用法中,雖然主要以普通形/体接續,但名詞與ナ形容詞的「非過去×肯定」是否需加上だ需根據引用內容的句意而定。
例:天才 v.s. 天才だ
- みんなが彼を「天才」と呼んでいる。
大家人都稱呼他為「天才」。
- みんなが彼は「天才だ」と言っている。
大家人都說「他是個天才」。
例:田中 v.s. 田中だ
- 彼は「田中」と名乗った。
他自稱「田中」。
- 彼は「田中だ」と主張した。
他主張「我是田中」。
例:安全 v.s. 安全だ
- 彼は「安全」というメッセージを送ってきた。
他傳了寫著「安全」的訊息過來。
- 彼は「安全だ」というメッセージを送ってきた。
他傳了寫著「很安全」的訊息過來。