意義
「にする」的核心概念為「弄作某結果」,與とする用法相似。
接續
選擇・決定
表示在多個選項之中,經由個人的意志選定其中一項。
例
- 僕は今日、カレーにする。
我今天選咖哩。
- 会議は明日の 10 時にします。
會議決定在明天的 10 點。
- プレゼントはネクタイにしました。
禮物選了領帶。
- 健康のために、毎日歩くことにしている。
為了健康,我決定每天走路。
- 来月から貯金することにしました。
我決定從下個月開始存錢。
弄成・作為
人為地將某個事物賦予特定的性質、定義或功能,或透過人為的調整、操作,使數量、程度產生轉變。
例
- この部屋を物置にする。
把這個房間當作儲藏室。
- クッションを枕にして寝ます。
把坐墊作為枕頭睡覺。
- ゴミの量を半分にしました。
將垃圾的量減半。
- テレビの音量を「5」にする。
把電視的音量調為「5」。
假設・當作
表示在心理上將某種狀況或事實,視為與現狀不同的另一種設定。
例
- 今日の話はなかったことにする。
今天的談話就當作沒發生過。
- それは聞かなかったことにします。
那件事我就當作沒聽過。
- 宿題はもう終わったことにしました。
作業就當作已經做完了。
- たとえ冗談でも、嘘を本当にしてはいけない。
即使是玩笑,也不能把謊言當作事實。
應用
Link to original注意
換位思考《にしたら/にすれば》
由「にする」搭配「假定條件」的「たら」或「ば」組成,字面為「弄作…的話」,但部分語境中表示「(把自己)假設・當作為某個人物或立場的角度的話」。
用於對他人想法的共感、體諒,或純粹客觀的換位思考。
接續
例
- 親にしたら、子供の健康が一番大切だ。
站在父母的角度來看,小孩子的健康是最重要的。
- 彼女にすれば、冗談のつもりだったのでしょう。
對她來說,原本大概只是打算開個玩笑吧。
- 1位になれなかったのは悔しいが、彼にしたら全力を尽くした結果だ。
雖然沒能拿到第1名很令人不甘心,但對他而言這已經是竭盡全力的結果了。
無關事實的逆接條件《にしろ/にせよ》
將動詞する轉為命令形「しろ/せよ」,原始概念為**「(命令大腦)先假設・當作某種狀況成立」,但即便如此結果也不會改變」**之意。常譯作「無論…」、「就算是…」。
語意比《としても/にしても》帶有更強烈的主觀意志。
接續
例
- どんな理由があるにしろ、無断で休むのはよくない。
無論有什麼理由,擅自缺席都是不好的。
- 忙しいにしろ、1分の返信くらいはできるでしょう。
不管再忙,花1分鐘回個訊息總該做得到吧。
- 冗談にせよ、そんな酷いことを言ってはいけません。
就算是開玩笑,也不可以說那種過分的話。
- 行くにせよ行かないにせよ、早めに連絡してください。
無論去還是不去,都請儘早聯絡。
- 賛成にしろ反対にしろ、自分の意見をはっきり言うべきだ。
無論贊成還是反對,都應該清楚表達自己的意見。
- 読むにせよ読まないにせよ、この資料は手元に置いておいてください。
無論讀還是不讀,這份資料都請先放在手邊。