疑問
作為終助詞使用時主要表示「疑問」,但亦可延伸表達各種語氣。
疑問
表示「疑問」的語氣。
接續
例
- これはあなたの鞄ですか。
這是你的包包嗎?
- 田中さんはもう帰りましたか。
田中先生已經回去了嗎?
- あのレストランの料理は有名ですか。
那間餐廳的料理有名嗎?
- このテストは難しいですか。
這個測驗很難嗎?
反問
表示反問(反詰),答案在問題的反面。類似中文的「豈」。
接續
普〔-だ-〕+ か
例
- そんなことが本当にあるものか。
這種事怎麼可能會是真的?!
- 一度失敗したからといって、諦めるものか。
怎麼可以因為失敗了一次就放棄呢?!
- 私がそんな嘘をつくはずがあるでしょうか。
我怎麼可能會撒那種謊呢?!
- 彼がそんな大切な約束を忘れるものか。
他怎麼可能會忘記那麼重要的約定?!
委婉
藉由<疑問>達到「不把話說死」的效果,使語氣更委婉,或保留讓對方選擇的餘地。
詳見以下應用:
感嘆(驚訝、領悟)
由<疑問>延伸為表示在得知某項事實後產生的驚訝或領悟的感嘆的語氣。
接續
例
- そうですか。
是這樣啊。
- 結局、彼が犯人だったのか。
結果,他就是犯人啊。
- やっと終わりましたか。
終於結束了啊。
- ああ、あそこに置いてあったのか。
啊,原來是放在那裡啊。
不定
作為副助詞使用時主要表示「不確定的事項」。
「か」作為副助詞使用時的位置
疑問詞+か
接續於疑問詞的後方,表示某個不確定的事項。
接續
疑問詞 + か
常見的疑問詞搭配
- 誰か(不確定的人;某人)
- 何か(不確定的事項;某事)
- どれか(不確定的事物;某事物)
- どこか(不確定的地點;某地)
- いつか(不確定的時間;某時、有朝一日)
- なぜか(不確定的理由;不知為何)
例
- 誰**かが部屋にいる。
有某個人在房間裡。
- どこかへ遊びに行きたいです。
我想去某個地方玩。
- 何か温かい飲み物が欲しいです。
我想要某種熱的飲料。
- いつか日本へ行ってみたいです。
有朝一日想去日本看看。
AかBか
表示兩個或兩個以上的選項中,必然會選定其中一個選項,相當於中文的「A 或 B」。
接續
選項₁ + か +選項₂(+ か)當兩個選項非相對意義時,後方選項的「か」亦可省略。
例
- 明日は雨か曇りでしょう。
明天應該是下雨或是陰天吧。
- コーヒーか紅茶(か)、どちらがいいですか。
咖啡或是紅茶,哪一個比較好?
- バスか電車で行くことにしましょう。
我們決定搭巴士或電車去吧。
- 行くか止めるか、早く決めてください。
要去還是要作罷,請快點決定。
- 料理が美味しいかまずいかは、食べてみないと分からない。
料理是好吃還是難吃,不吃吃看是不會知道的。
附屬子句+か
接續於従属節(附屬子句)的後方,表示不確定的內容。
接續
従属節(附屬子句)+ か
例
- 気のせいか、今日は体が重い。
或許是心理作用吧,今天身體感覺很沉重。
- 薬を飲んだおかげか、熱が下がりました。
或許是多虧了吃藥吧,燒退了。
- 彼は疲れているのか、すぐに寝てしまった。
他或許是累了吧,很快就睡著了。
- 準備不足のためか、計画は失敗した。
或許是因為準備不足吧,計畫失敗了。
其中,帶有疑問意義的附屬子句,另稱為疑問引用節(疑問詞子句)。