「でも」的語義有高度歧義性,主要是因為其形態具有多種可能性,實際意義需藉由接續與語境綜合判斷。
意義
逆接條件
極端列舉
類推
舉出一個極端的例子(通常是最低程度或最理所當然的事物)來暗示其他一般情況更是如此,常用於推論。可譯作「連…也…」。
接續
N + でも
例
- そんな簡単なことは、子供でもわかる。
那樣簡單的事,連小孩也懂。
- この問題は、専門家でも解けません。
這個問題,連專家也解不開。
- 忙しい現代人でも、1日5分なら時間を取れるはずだ。
連忙碌的現代人,1天 5 分鐘的話應該也能抽出時間。
同類
舉出其中一個例子作為代表,用來暗示或提議其他同類型的事物,藉由保留其他可能性,讓語意更加委婉。雖然直譯為中文的「…之類的」,但多數時候不適合直接譯出。
接續
N + でも
例
- お茶でも飲みませんか。
要不要喝點茶飲呢?
- 休日に映画でも見に行きませんか。
假日時要不要去看個電影之類的呢?
- ちょっと休憩でもしませんか。
要不要稍微休息一下呢?
- 困ったことがあれば、いつでも私にでも相談してください。
如果有感到困擾的事,請隨時找我商量。
任意《疑問詞+でも》
接續於疑問詞的後方,主要用於全面肯定。中文常譯為「無論…都…」。
接續
疑問詞 + でも
常見的疑問詞搭配
- 誰でも(任何人)
- 何でも(任何事項)
- どれでも(任何事物)
- どこでも(任何地點;隨地)
- いつでも(任何時間;隨時)
例
- 君のためなら、何でもするよ。
如果是為了你,我什麼都做喔。
- この店の商品なら、どれでも選んでいいですよ。
如果是這家店的商品,無論哪一個都可以選喔。
- いつでも好きな時に遊びに来てください。
無論何時,請在喜歡的時間來玩。
即便如此
可視為由「それ+でも」的省略,作為接続詞使用。位於句子開頭,用來承接前句的內容,並在後句表示反對、補充說明或提出相反意見。原意為「即便如此」,常譯作「但是…」、「不過…」。
例
- 彼は一生懸命勉強した。でも、不合格だった。
他拚命學習了。可是,不合格了。
- 旅行に行きたいです。でも、お金がありません。
我想去旅行。不過,沒有錢。
- 日本の生活は楽しいです。でも、時々寂しくなります。
日本的生活很開心。不過,有時會變得寂寞。
變形
在較隨意的口語中,「でも」常變為だって,帶有較粗俗或強調的語氣。
變形
でも → だって
亦常搭配もん作為理由補述的用法,此時的「だって」轉作接続詞使用。
例
- そんなこと、僕だってできるよ。
那種事,連我也可以做到喔。
- 誰だって失敗することはある。
無論誰都有失敗的時候。
- 昨日は忙しかったんだ。だって、急に仕事が増えたんだもん。
昨天很忙啊。因為,工作突然增加了嘛。
例:對話
- A:どうして食べないの?
B:だって、お腹がいっぱいなんだもん。A:為什麼不吃呢?
B:因為,肚子已經很飽了嘛。
- A:そんなこと、僕だってできるよ。
B:本当に?じゃあ、やってみて。A:那種事,連我也可以做到喔。
B:真的嗎?那,你做做看。
- A:またゲームばかりして。早く宿題しなさい。
B:だって、もうすぐこのステージが終わるんだよ。A:又一直在玩遊戲。快點去寫功課。
B:可是,這個關卡快要結束了嘛。