字源
「のに」是由の > 代替同等名詞與助詞に組合而成。
「のに」的意義
意義
負面情緒的逆接《のに》
當「のに」作為一體成型的固定用法接続助詞時,表示「逆接」。
用於描述前後兩件事實產生矛盾,隱含著說話者的意外、遺憾、責備或不滿等強烈的負面情緒。常譯作「明明…卻…」。
例
- 一生懸命勉強したのに、合格できなかった。
明明拼命讀書了,卻沒能考上。
- 今日は日曜日なのに、出勤しなければなりません。
明明是星期天,卻必須去上班。
- 彼は病氣なのに、無理をして働いています。
他明明在生病,卻還勉強在工作。
- たくさん食べたのに、もうお腹が空きました。
明明吃了很多,肚子卻已經餓了。
- 薬を飲んだのに、熱が全然下がりません。
明明吃了藥,燒卻完全沒退。
- 彼女はスタイルがいいのに、いつも太っていると言っている。
她明明身材很好,卻總是在說自己很胖。
其他《の+に》
「のに」亦可能為「の > 使詞句名詞化+に」的分拆功能。由於「に」具有表示「定點、附著點、對象、基準」等多種功能,實際句意需依據不同的情境判斷。
以下僅列出特別常見的用法。
判斷的標準
以に > 判斷的標準的功能,表示「目的、用途、必要性」等。
接續
例
- この辞書は漢字を調べるのに便利だ。
這本辭典在查漢字時很便利。
- パンを切るのにナイフを使います。
用刀子來切麵包。
- 海外旅行に行くのに、たくさんのお金が必要です。
為了去海外旅行,需要很多錢。
- この辺りは散歩するのにちょうどいいです。
這附近正適合散步。
- この資料をまとめるのに、3時間もかかりました。
為了整理這份資料,花了長達3個小時。
- 初心者がこの山に登るのには、十分な準備が必要です。
初學者要攀登這座山,需要充分的準備。
抽象的對象
以に > 抽象概念的對象的功能,搭配の > 使詞句名詞化作為對象,後方通常接續說話者內心的反應
接續
例
- 彼は、私が言うのに反対した。
他反對我所說的話。
- 毎日遅くまで勉強するのに慣れました。
我已經習慣每天讀書到很晚了。
- 弟がゲームばかりしているのに腹が立った。
對於弟弟一直在玩遊戲這件事感到生氣。
- 彼が急に怒り出したのに驚きました。
對於他突然大發雷霆感到驚訝。
- 彼女が一生懸命頑張っているのに感動した。
被她拼命努力的樣子感動了。
- 友達が嘘をついたのに気づかなかった。
沒有察覺到朋友撒了謊。
備註
Link to original「のだ/ので/のに」彙整