不同於学校国語文法透過ない、た等助動詞表達否定與過去等意義,日語教育文法根據時態(テンス)、文体以及肯定・否定綜合整理不同詞性作為述語的對應的形態,讓學習者以整個具有完整意義的形態,作為記憶或應用的最小單位。
學習建議
總表(簡易版)
普通
| 名・ナ形 | イ形 | 動 | |
|---|---|---|---|
| 非過去・肯定 | だ/である | イA〔い〕 | V〔る〕 |
| 非過去・否定 | ではない 正式じゃない 口語 | イA〔くない〕 | V〔ない〕 |
| 過去・肯定 | だった | イA〔かった〕 | V〔た〕 |
| 過去・否定 | ではなかった 正式じゃなかった 口語 | イA〔くなかった〕 | V〔なかった〕 |
丁寧
| 名・ナ形 | イ形 | 動 | |
|---|---|---|---|
| 非過去・肯定 | です | イA〔い〕です | V〔ます〕 |
| 非過去・否定 | ではありません | イA〔くない〕です | V〔ません〕 |
| 過去・肯定 | でした | イA〔かった〕です | V〔ました〕 |
| 過去・否定 | ではありませんでした | イA〔くなかった〕です | V〔ませんでした〕 |
個別詞性(詳細版)
名詞・ナ形容詞
| 普通形/体 | 丁寧形/体常用 | 丁寧形/体原始 | |
|---|---|---|---|
| 非過去・肯定 | だ/である | です | であります 生硬 |
| 非過去・否定 | ではない 正式じゃない 口語 | ではないです正式じゃないです 口語 | ではありません 正式じゃありません 口語 |
| 過去・肯定 | だった | でした | でありました 生硬 |
| 過去・否定 | ではなかった 正式じゃなかった | ではなかったです正式じゃなかったです 口語 | ではありませんでした 正式じゃありませんでした 口語 |
名詞・ナ形容詞(時態×文体)
學習建議
イ形容詞
| 普通形/体 ※ 普通形+です=丁寧体 常用 | 丁寧形/体 原始 | |
|---|---|---|
| 非過去・肯定 | イA〔い〕 | イA〔く〕あります 少用 |
| 非過去・否定 | イA〔くない〕 | イA〔く〕ありません 生硬 |
| 過去・肯定 | イA〔かった〕 | イA〔く〕ありました 少用 |
| 過去・否定 | イA〔くなかった〕 | イA〔く〕ありませんでした 生硬 |
Link to originalイ形容詞+です
イ形容詞(時態×文体)
學習建議
上述變化均與イ形容詞 > くある有關,建議上級以上的學習者參考。
動詞
動詞(時態×文体)