「対する」為サ変(Ⅲ類) > 維持サ変
意義
面對、面向
表示身體或建築物等實際物理空間上的「朝向」、「正對著」某個方向或物體。
例
- テーブルを挟んで二人が対する席に座った。
兩人坐在隔著桌子面對面的座位上。
- 海に対する窓を開けると、心地よい潮風が入ってきた。
打開面向大海的窗戶後,舒服的海風就吹了進來。
- 窓に対して机を配置すると、部屋が明るく感じられる。
面向窗戶擺放書桌的話,房間感覺會變得很明亮。
應用
對於《に対する/に対して》
表示「對於」或「針對」特定對象採取某種行動或抱持某種態度。
接續
例
- 彼の質問に対して、誰も答えることができなかった。
針對他的提問,誰都無法回答。
- 最近の若者組織に対する調査で、面白い結果が出た。
在針對最近年輕人的調查中,出現了有趣的結果。
- 目上の人に対しましては、敬語を使わなければならない。
對於上司,必須使用敬語。
對比《に対して》
用於將兩個事物或狀況進行明確的比較,強調兩者之間存在著顯著的差異或相反的現象。相當於中文的「相對於…」。
接續
例
- 兄が活發な性格なのに対して、弟は内向的だ。
相對於哥哥是活潑的性格,弟弟則很內向。
- 都市部で人口が増加しているのに対し、地方では減少している。
相對於都市地區人口正在增加,地方則正在減少。
- 去年は雨が多かったのに対して、今年は雨が全く降らない。
相對於去年雨水很多,今年則完全不下雨。