接續
接續
意義
「ながら」的核心概念為「動作或狀態的共存」,可再細分為下列幾種略有不同的用法。
動作並行
同一主語同時進行兩個動作,後項為主要動作。
接續
V〔-ます-〕+ ながら…
主要動作
例
- 音楽を聞きながら勉強する。
一邊聽音樂一邊讀書。
- 彼はいつも歩きながらスマホを見ている。
他總是一邊走路一邊看智慧型手機。
- お茶を飲みながら、これからの予定について話しましょう。
我們一邊喝茶,一邊來談談接下來的計劃吧。
- 働きながら大学に通うのは大変です。
一邊工作一邊上大學是很辛苦的。
狀態逆接
表示前後兩項呈現矛盾或不符合常理的轉折關係,相當於「雖然…但是…」,後方常加上も > 語氣強調。
接續
例
- 彼は文句を言いながらも、結局手伝ってくれた。
他雖然在抱怨,但結果還是幫忙了。
- 真実を知っていながらも、彼は何も言わなかった。
雖然知道事實,但他卻什麼也沒說。
- 残念ながら、今回の試験は不合格でした。
雖然很遺憾,但這次的考試不合格。
- 狭いながらも、自分の家が一番落ち着く。
雖然狹窄,但自己的家最讓人靜下心來。
- 子供ながら、大人の事情をよく理解している。
雖然是個孩子,卻很理解大人的情況。
狀態維持
表示保持原有的狀態不變(與時間的流動共存),通常與特定詞彙結合形成固定用法。
- 生まれながら(與生俱來)
- 昔ながら(古風猶存)
- いつもながら(一如往常)
- 涙ながら(聲淚俱下)
接續
例
- 生まれながらの天才。
與生俱來的天才。
- この町には昔ながらの景色が残っている。
這座城鎮保有從前的景色。
- いつもながら、彼の料理は美味しい。
一如往常地,他的料理很好吃。
- 涙ながらにその時の思い出を語った。
聲淚俱下地訴說了那時候的回憶。