字源
由表示「推積・累積」的動詞「積もる」以V〔-ます-〕轉作形式名詞。
意義
本文只提最主要的功能,其他極為少用的細部用法詳見 字典。
事前確定的意圖
說話者在發話前就已經思考過(想法已累積了一段時間)並已確定下來的意圖。常譯作「打算…」。
不同於意向形可表示當下的意志,由於「つもり」的字源為積もる,更強調該想法已**累積**了一段時間,因此不會用在當下的決定。
接續
例
- 來年日本へ留学するつもりだ。
明年打算去日本留學。
- 明日のパーティーには行かないつもりです。
明天的派對我打算不去。
- 週末は家でゆっくり休むつもりの計画を立てている。
正在訂定週末打算留在家裡好好休息的計劃。
- これからはタバコを吸わないつもりでいる。
我打算從今以後都不再抽菸。
否定形
つもり > 事前確定的意圖對應的否定形態有「つもりはない」和「ないつもりだ」兩種。
接續
例
- 会社を辞めるつもりはない。
我沒有要離職的打算。
- 会社を辞めないつもりだ。
我打算不離職。
- 彼と結婚するつもりはありません。
我沒有要跟他結婚的打算。
- 彼と結婚しないつもりです。
我打算不跟他結婚。
自我認定的心境
表示客觀事實雖然未必如此,但主觀上自我認定為某種特定的心境。常譯作「(自己)以為…」、「(自己)當作是…」等。
接續
普〔ナA+な/N+の〕+ つもり +{だ/で/の}
例
- 冗談のつもりで言ったのに、彼を怒らせてしまった。
雖然我是抱著開玩笑的心情說的,卻不小心讓他生氣了。
- 私はいつも若いつもりで運動している。
我總是當作自己還很年輕似地在運動。
- 鍵をかけたつもりだったが、開いていた。
我以為自己鎖門了,但門卻開著。
- 魔法使いになったつもりで杖を振ってみた。
抱著自己變成了魔法師的心情試著揮動了魔杖。