接續
接續
意義
意向形的否定
作為**意向形的否定**對應表現。主要僅用於書面或語氣生硬場合,其餘情況少用。
否定意志
表示說話者自己堅決不打算做某事的強烈意志,現代多改用「〜しないつもりだ」。
例
- こんな酷い店には、2度と行くまい。
這麼糟糕的店,我絕不再去第二次。
- どんなに苦しくても、途中で諦めるまいと心に決めた。
無論多麼痛苦,我都下定決心絕不半途而廢。
- もう2度と彼女を泣かせまいと誓いました。
我發誓絕不再讓她哭泣。
- 健康のために、今日からお酒は飲むまい。
為了健康,從今天起我絕不喝酒。
否定推測
表示說話者對否定事態的推測,認為「大概不會發生某事」或「大概不是那樣」,現代多改用「〜ないだろう」、「〜はずがない」等。
例
- 今から急いでも、終電には間に合うまい。
現在就算趕過去,大概也趕不上末班車吧。
- あの二人の仲なら、今回のことで関係が壊れることはあるまい。
以那兩人的關係,大概不會因為這次的事而破裂吧。
- しっかり準備したのだから、明日の試合で負けるまい。
因為做了充分的準備,明天的比賽大概不會輸吧。
- この複雑な事情は、子供には理解できまい。
這複雜的狀況,小孩大概無法理解吧。