字源
字源為動詞「余る」,意為「剩下、殘留」等,以V〔-ます-〕轉作名詞表示「剩餘、餘數」。
意義
剩餘、餘數
作為名詞使用,表示殘留、多餘的部分,或是數量在除算之後的餘數
例
- 10 を3で割ると、あまりは1だ。
10 除以3的話,剩餘是1。
- お小遣いのあまりは貯金します。
零用錢的剩餘會存起來。
- あまりの野菜を使ってスープを作りました。
用剩餘的蔬菜做了湯。
應用
過於《あまり(に)》
轉作副詞使用,表示某種狀態的程度過高,遠遠超出了正常的範圍,通常會因此導致不好的結果。
接續
- 普〔ナA+な/N+の〕+ あまり(に)
- あまり + に +(も)…
例
- あまりに高くて買えない。
過於昂貴而買不起。
- 彼は真面目なあまりに、何でも一人で抱え込んでしまう。
他因為過於認真,什麼事都自己一個人扛。
- 昨日はあまりにも忙しくて、宿題ができませんでした。
昨天過於忙碌,而沒能做作業。
- 彼女は嬉しさのあまり、泣き出してしまいました。
她因過於高興,而哭了出來。
- 合格を心配するあまり、體調を崩してしまった。
因過於擔心是否錄取,而搞壞了身體。
不太《あまり…ない》
作為副詞使用,後半段必須與否定詞組呼應,表示程度不高。常譯作「不太…」或「不怎麼…」。
接續
あまり…
否定敘述
例
- 私は普段、お酒をあまり飲まない。
我平時不太喝酒。
- この料理はあまり辛くないです。
這道料理不太辣。
- 最近はあまりテレビを見ません。
最近不太看電視。
- この辺りはあまり賑やかではありません。
這附近不太熱鬧。
變形
あんまり
作為副詞用法時,口語中經常轉為「あんまり」。
變形
あまり → あんまり
例
- このテストはあんまり難しくない。
這個測驗不太難。
- 最近はあんまりテレビを見ないな。
最近不太看電視呢。
- あんまりに急な話で、びっくりしちゃった。
因為事情過於突然,嚇了我一跳。
- いくら何でも、そりゃあんまりだよ!
再怎麼說,那也太過分了吧!