型態
など/なんか/なんて
- など
一般- なんか
口語(隨興);多為「極端列舉」- なんて
口語(強烈);限用「極端列舉」
「など」可寫作漢字【等】,相當於中文的「…等」。
意義
總括列舉
不逐一列舉所有事項,而是舉出其中一兩個代表性的例子,並以此總括全體時使用。主要使用「など」與「なんか」。
當列舉的項目含兩個以上時,通常搭配表示部分列舉的や,形成《…や…など》的句型使用。
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例
- 机の上にペンやノートなどがある。
桌子上有筆和筆記本等東西。
- デパートで服なんかを買いました。
在百貨公司買了衣服之類的東西。
- テニスやサッカーなどのスポーツが好きです。
我喜歡網球和足球之類的運動。
極端列舉〈輕視・謙遜〉
舉出一個極端的例子,藉此表示「其他更不用說」以表達「輕視(看不起)」或「謙遜(貶低自己)」。
此時三個詞皆可使用,但口語中(特別是輕視的用法)通常使用「なんて」或「なんか」。
例:輕視
- 漢字なんて書けないよ。
漢字什麼的我不會寫啦。
- 泣くなんか、子供じゃないし。
哭什麼哭,又不是小孩子。
- 痛いなんて、これくらいの怪我で大げさだ。
在那邊喊什麼痛不痛的,這點小傷也太空大驚小怪了。
例:謙遜
- 先生、私などにはまだ早すぎます。
老師,對像我這樣的人來說還太早了。
- 自分で料理を作るなんて、大したことはありません。
自己做料理之類的小事沒什麼大不了的。
- 私の部屋は狭いなんかじゃなくて、本当にボロいんです。
我的房間不是什麼狹窄而已,是真的非常破舊。
備註
「など」常置於格助詞之前
不同於其他副助詞(一般置於格助詞之後),「など」較常接於格助詞之前。
接續
例
- 友達などに相談するといい。
向朋友等人諮詢比較好。
- 図書館などで勉強します。
在圖書館等地方學習。
- 故郷などから手紙が届いた。
從故鄉等地方寄來了信。