接續
接續
縮約
縮約
- ておく → とく
- でおく → どく
縮約後仍遵守五段(Ⅰ類)活用變化規則
例
- 買っておく → 買っとく
- 閉めておく → 閉めとく
- 作っておく → 作っとく
- 調べておく → 調べとく
- 準備しておく → 準備しとく
- 片付けておく → 片付けとく
- 洗っておく → 洗っとく
- 読んでおく → 読んどく
- 飲んでおく → 飲んどく
- 急いでおく → 急いどく
意義
核心概念為「動作的放置」,可細分為積極型與消極型。
- 積極:事前準備(設置)
- 消極:暫時維持(擱置)
事前準備
為了將來的某個特定目的,而在事前做好準備工作。
例
- 友達が遊びに来るから、部屋を掃除しておく。
因為朋友要來玩,所以預先把房間打掃好。
- 旅行の前に、切符を買っておきます。
旅行之前,會預先買好車票。
- パーティーのために、お酒を用意しといてください。
為了派對,請事先把酒買好。
- 明日の会議の資料を、今日中に読んどきます。
明天會議的資料,會在今天之內預先讀好。
暫時維持
暫時維持目前的現狀。
例
- 暑いから、窓を開けておいた。
因為很熱,所以有先讓窗戶開著。
- 暗くて危ないですから、電気はつけておいてください。
因為很暗很危險,所以請(維持)讓電燈開著。
- スープが冷めないように、鍋の蓋は閉めといて(ください)。
為了不讓湯變涼,請(維持)讓鍋子的蓋子蓋著。
- 邪魔になるから、荷物は隅に寄せて置んどいたよ。
因為會擋路,所以行李有先暫時移到角落放著喔。