用於描述靜態的特徵或狀態的動詞,又作「静態動詞」。與動態動詞為相對概念
「動態/靜態」需根據實際意義判斷
部分動詞同時具有「動態」和「靜態」的用法,需根據實際語境判斷。
例
- 私は将棋ができます。
状態動詞用法我會下日本象棋。
- 駅前に新しいショッピングモールができています。
動態動詞用法(需搭配「ている」才能表示「狀態持續」)站前蓋了一棟新的購物中心。
此類動詞由於原本就表示狀態,因此欲表示「狀態持續」時,原則上不可加上ている > 狀態持續。
然而,「わかる」可藉由加上ている > 狀態持續,以強調目前持續中的結果。
例:わかる v.s. わかっている
- 言いたいことがわかる。
我明白你想說的事情。
- 言いたいことがわかっている。
我(確實有)明白你想說的事情。